沖縄県こてつグループ様ホームページ更新!〜令和8年熊本地震災害ボランティアに参加して 〜

【こてつグループ代表眞境名さんの沖縄県豊見城市防災士の会の、令和8年熊本地震復興支援ボランティア活動レポート】眞境名さん の現地ボランティアの手記を、ホームページにアップさせていただきました。是非見てください。
沖縄県豊見城市防災士の会の皆様、共に活動や支援をされている、もっくん比嘉社長や株式会社Lokahi 城間社長に敬意を表します!
【令和8年熊本地震 復興支援ボランティア活動手記、要約】
2026年9月13日から17日までの5日間、沖縄県豊見城市防災士の会のメンバーが、令和8年熊本地震で被災した熊本県八代市を訪れ、復興支援ボランティア活動を行いました。こてつグループ代表・眞境名さんもメンバーとして参加されました。
活動の中心となったのは、200名以上の方々が避難生活を送っていた八代トヨオカ地建アリーナをはじめとする避難所での物資提供、炊き出し、瓦礫撤去です。
沖縄からは、ちんすこう、さーたーあんだぎー、スッパイマン、沖縄そばなど、協賛企業から寄せられた数多くの支援物資を届けました。こてつグループからも加工馬肉20kgを提供し、現地では温かい沖縄そば300食を炊き出し。避難生活を送る方々だけでなく、支援活動を続けるボランティアスタッフにも振る舞われました。
さらに、株式会社Lokahi様の「黒い濃い人」1440個を7か所の避難所へ、ちんすこう500個を八代市立高田小学校へ届けるなど、複数の避難所を巡って支援を実施。
瓦礫撤去にも参加し、全壊した家屋や道路など、地震が地域の暮らしに残した大きな爪痕を目の当たりにしました。
その一方で、被災された地域の方々から水やお茶、お菓子の差し入れをいただく場面もあり、人と人との支え合いの大切さを改めて実感する活動となりました。
【TKU TVくまもと様 NEWS 2026年10月8日に放送されました!】防災士の資格を持つ中学生も参加 沖縄から被災地に駆けつけたボランティアに密着【令和8年熊本地震】
熊本地震の被災地に9月、沖縄県から熊本県にボランティアのグループが来て、がれきの撤去や炊き出しなどを行いました。その中には、防災士の資格を持つ女子中学生の姿もありました。グループのメンバーは被災地でどんなことを感じたのでしょうか。
7月に発生した熊本地震の被災地を9月、沖縄県豊見城市(とみぐすくし)からボランティアのグループが訪れました。地域の自治会長や企業の代表などで、9月14日から3日間、災害復旧や炊き出しなどを行いました。
※上記文章の出典は下記ページです。続きは下記よりご覧ください。
TKU TVくまもと様 NEWS 防災士の資格を持つ中学生も参加 沖縄から被災地に駆けつけたボランティアに密着【令和8年熊本地震】
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